原稿用紙50枚から応募できるのが魅力です。
〔主催者HP〕
https://www.shinchosha.co.jp/prizes/shinjinsho/
3月31日が締切の新人賞は多いですが、枚数が微妙に異なります。
文藝賞 100~400枚
すばる文学賞 100~300枚
新潮新人賞 50~250枚
100枚~250枚の間であれば上記3賞のいずれも応募できますが、100枚未満だと新潮新人賞ぐらいになります。
そのおかげか、上記3賞のうち新潮新人賞が一番応募数が多いです。
前回が2683編で、しかも受賞作のうちひとつが原稿用紙90枚とまさにこのゾーンに入っています。
制限枚数は原稿用紙50枚~250枚、応募締切は令和8年3月31日です!
<募集要項抜粋>
募集内容:短中長編
テーマ :特になし
当選作 :賞金50万
制限枚数:400字詰め原稿用紙 50枚~250枚
応募締切:令和8年3月31日
応募方法:主催者HP、郵送
2026年01月16日
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