〔息子の引っ越し先を探した話〕
学生だとひとりで探すと審査で落ちたりする。
なので息子のために不動産屋まで同伴する。
どの不動産屋でも同じサイトを見て検索するらしく、そのシステムが2つあるのだが、それで2つの駅近で検索してもらう。
検索情報はどの不動産屋でも同じなので、あとは不動産屋のウリといえば地元精通度が決め手なんでしょうね。
相談した不動産屋は、オーナーの性格まで把握していました。もっとも、そういう把握していて安心できるところを優先して紹介しているのだとは思いますが。
〔スパム電話が多い話〕
スパム電話が増えてきた。
いまはネットで発信元を調べられるし、携帯に「スパム」と表示されるので助かっている。
けど同じ番号から続けて2回連絡があると、ちょっとドキッとしてします。
あと長く電話がなるときもドキッとします。
もしかして本物ではないかと。
と思わせるのも、ひとつの作戦かもしれませんが。
〔オフレコ発言の報道について〕
これは悪手ですね。
ただでさえ「オールド・メディア」と揶揄されて信頼度が下がっている中で、オフレコの約束を破って報道してしまう。
これは「都合の良いときしか約束を守りません」と宣言したのにも等しく、社会生活においてもっとも大事な「信用」を自ら棄損していくことにほかなりません。
しかも他の「オールド・メディア」も横並びで報道しているのを見ると、これは、メディア全体が「オフレコ破り」を追認したのにも等しく、これはメディア全体の自殺行為ですね。
「信用」が壊れてしまうと、もう、本当に何もできなくなります。物事が進まなくなります。
内容云々は関係ありません。そういう論点ずらしの言い訳をしているところも、ちょっと醜い。
メディアにはこれからも頑張ってもらわないといけないのに、こういう自殺行為を見せられると、ただただ、悲しいです。
2025年12月24日
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