もう夏が近づいてきましたねえ。公募シーズンです。
【第201回のメュー】
◆こんな公募に挑戦しました・第20回坊ちゃん文学賞の巻
◆小説でもどうぞ!に挑戦中(第32回)
◆プラスのショートショート1~3
◆公募情報数点
坊ちゃん文学賞に応募した作品の紹介です。どんな規準で選んでいるのかなとか。
7月発行は7月5日です。メルマガは無料なので、ドンドン登録してください!
【ショートショートガーデン】
名画からインスピレーションを受けたショートショートシリーズその17
〔名画でショート017『死の島』(アルノルト・ベックリン)〕
https://short-short.garden/S-uCTwGW
【小説でもどうぞ】
7月は「アート」です。その1に続いて、その2を書く。その2はかなり昔に思いついたアイデアですが、当時は技量不足もあってまとまりませんでした。まあ、今回も強引と言えば強引ですが。
その3はアイデアはあるのですが、あともうひとアイデアが欲しいという感じ。そのひとつが思いつけば、書き始めます。はい。
【水の都おおがき短編小説コンクール】
原稿用紙10枚内、応募締切8月31日、テーマは大垣と関係があること。
https://takeaction.blog.ss-blog.jp/2024-06-01-24
書き始めて2回没にして、3回目にチャレンジ中に1回目が一番ましということに気が付いて、改めて最後まで書き続ける。
時代劇に挑戦したのですが、冒頭に時代説明を入れたところダラダラと長くなってしまい、おまけに大垣アピールを盛り込んだらそれだけで本編に入るまでに原稿用紙4枚を費やすという惨状です。
おいおい推敲して、前半の圧縮に取り掛かります。うーん……。
【坊っちゃん文学賞】
締め切りは毎年9月30日、制限文字数4000字。
その1、3、4、5を推敲する。今度の推敲はよくできた気がする。これで完成度が高まりました。
おおがき短編小説、伊豆文学賞にも手を広げたいので、7月中に応募する予定です。
今年はとにかく出す年ということで。
何作でも応募可能なので、毎週1作ずつ応募みたいな感じで。
【星新一賞】
例年は10,000字以内、応募締切9月30日。
おおがき短編小説とか、伊豆文学賞とか出したいのがいろいろあるので、早めに投稿することに決める。ということで、しばらく放置の予定を変更し、推敲を重ねる。あらすじも書く。空白入れて201文字なのでほぼ丁度。
あとは募集開始したら最終推敲をして応募しようかなと。
【伊豆文学賞】
掌編は5枚程度、9月17日締め切り。表紙様式等に決まりあり。
とりあえず第1作を書く。5枚と7行なのだが、これが「5枚程度」に入るのかどうか。
個人的には「程度」とは限枚数の+10%~-10%の範囲だと思っているのだが、こればっかりは分かりませんからね。もう少しシェイプする予定です。
応募点数に制限はなさそう(募集要項には記載なし)なので、3作ぐらい応募する予定です。はい。
【さばえ近松文学賞】
原稿用紙10枚内、応募締切6月30日、発表は9月中旬、募集内容は恋愛小説
https://takeaction.blog.ss-blog.jp/2024-03-13-6
応募したので、あとは発表待ちです。
【その他】
・第13回愛知トヨタ俳句募集に応募しようかな。7/5〆切り。
・第18回くすっと笑える夫婦川柳に3つ応募。7月下旬発表。
・おーいお茶新俳句(2/29〆)はヤマビルで3つ応募。10月下旬発表なのでかなり先。
2024年06月28日
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